相談する
SEO Media / AI / SNS Growth Partner
検索される、覚えられる、選ばれ続ける。
その導線を、設計する。
biz・Creaveは、SEOメディア、X、Discord、AIを組み合わせて、検索で見つけてもらうところから、長く選ばれ続ける関係を築くところまでを一貫して設計します。 広告に頼り続ける集客から、時間とともに積み上がる集客へ。情報発信を、事業の中核資産へと育てていく会社です。
Our Mission
集客を、コストから資産へ。
検索される記事、思い出してもらえるSNS、戻ってきたくなるコミュニティ。 本来この3つは、別々に育てるものではなく、ひとつの流れとしてつながり合うものです。 検索流入した読者がXをフォローし、Discordに参加し、そこで生まれた質問が次の記事を生む──biz・Creaveは、この循環そのものを設計し、日々の運用までを担います。
続けるほどに、検索流入、指名検索、SNSの反応、コミュニティの密度が積み上がっていく。 一過性の施策ではなく、事業全体としての強さを、私たちは企業と共に築いていきます。
検索される資産
検索意図と事業価値をつなぎ、読まれるだけで終わらない記事を設計します。比較・検討の段階で選ばれ、最終的に問い合わせへとつながる導線を、カテゴリ単位で組み上げます。
記憶される発信
フォロワー数より、思い出してもらえる回数を増やす。「誰に、何の専門家として記憶してもらうか」を設計の起点に置き、X・SNSでの発信を事業の信頼づくりへとつなげます。
関係性が残る場
Discordに、顧客の声、質問、購入の決め手、継続の理由が蓄積されていく。サービス改善のヒントと継続的な接点を、同時に育てる場として運用します。
Services
戦略は、運用に届いてはじめて価値になる。
検索、SNS、コミュニティ、AI。biz・Creaveは、それぞれを単発の施策として動かすのではなく、 認知・比較・相談・選択・継続・紹介という顧客行動の連なりに沿って、ひとつの体制として組み上げます。
SEOメディア・コンテンツグロース
検索流入の獲得から、比較・検討、問い合わせへの誘導まで。SEOメディアを「記事を更新する場」ではなく、明確な設計図を持った獲得チャネルとして構築します。キーワード戦略、カテゴリ設計、内部リンク構造、収益化導線──30以上のメディア運営で蓄積した実務知を、御社の事業文脈に合わせて落とし込みます。
- キーワード戦略
- 記事制作・リライト
- メディア収益化
AI導入支援・業務改善
AIツールを契約したものの、運用に至っていない。そうした状況は珍しくありません。私たちは「どの業務に、どう組み込むか」から設計します。記事制作、リサーチ、SNSの下書き、問い合わせの一次対応、社内ナレッジの整備──現場で継続的に使われ、判断の品質を底上げするAI活用を、ルールとプロンプトに落とし込んで構築します。
- AI活用設計
- プロンプト整備
- 運用定着支援
X/SNS運用・グロース設計
アルゴリズム対応だけでは、記憶には残りません。「誰に、何の専門家として認識されるか」を起点に、投稿テーマ、プロフィール、反応設計まで一貫して組み立てます。フォロワー1万人超のアカウント運営で見えた、伸びる投稿と伸びない投稿の境界を、御社の運用に実装します。
- X運用支援
- 投稿テーマ設計
- 分析改善
Discord・コミュニティ戦略
Discordは、案内を流すための場ではありません。SEOやXで出会った見込み客が、もう一歩踏み込み、質問を投げかけ、感想を交わし、他のメンバーと熱量を共有する場です。 参加直後の沈黙、定着しない雰囲気、コアメンバーの不在──こうした課題が起きないよう、参加体験、企画運営、ルール設計、コアメンバーの育成までを一体で設計します。
- 参加体験設計
- UGC創出
- コアメンバー育成
AI Expansion
AIは、量を稼ぐ道具ではなく、判断の精度を上げる道具。
AIを記事量産のためだけに使うと、品質はかえって下がります。 biz・Creaveが優先するのは、調査・構成・SNSの下書き・問い合わせ対応・社内ナレッジ整備など、判断と確認に時間がかかる工程です。 誰が担当しても同じ水準のアウトプットが出せる状態を、ルールとプロンプトとして組織のなかに残します。
- 業務を棚卸しし、AIで時短できる工程を特定する
- プロンプトとチェックリストを整備し、属人化を解消する
- 記事制作、SNS、問い合わせ対応など、日常業務へ実装する
- 小さく試し、運用に乗せながら継続的に改善する
Results
数字よりも、再現できる「設計」を残す。
成果は、それ単体では次に活かせません。どの仮説を立て、どこを変え、何を指標に判断したか。 biz・Creaveが大切にしているのは、伸びた理由を再現できる手順として、企業のなかに残していくことです。
検索される理由を積み上げる
30以上のメディアを運営してきた経験から、検索意図の捉え方、記事構成、回遊と収益化の導線設計までを、ひとつの仕組みとして実装します。
覚えられるアカウントに育てる
フォロワー1万人超のアカウントを育てた実績をもとに、投稿テーマの選定、プロフィール設計、反応の分析、改善サイクルまで、運用に必要な型を提供します。
判断と制作を標準化する
記事制作、リサーチ、SNS運用、問い合わせ対応、社内ナレッジの整備。日常業務にAIを組み込み、担当者が変わっても同じ水準のアウトプットを保てる状態を構築します。
一過性の集客を、関係性の資産へ
参加者の声、質問、購入の決め手、継続の理由がコミュニティに蓄積されていく。この情報資産を、サービス改善、新たな提案、継続率の向上へとつないでいきます。
Workflow
全体像を描き、動かしながら、勝ち筋を太くする。
「どこから着手するか」は、事業ごとに答えが異なります。 収益を支える商材、既存の記事資産、SNSのフォロワー、顧客の声。これらを一度棚卸しし、最も伸ばすべき領域を見極めることから始めます。
構造把握
どの商材で利益が生まれているか、既存チャネルはどう機能しているか、競合との違いはどこにあるか、顧客はどこで困っているか。事業の現状を構造として整理します。
導線設計
SEO、X、Discord、AIに、それぞれ異なる役割を割り当てます。認知・記憶・相談・選択・継続──顧客行動の各段階を、どのチャネルが担うかを設計します。
実装・運用
記事制作、SNS投稿の企画、AI運用のルール化、コミュニティの参加体験設計。机上の計画を、日々動き続ける運用へと実装します。
学習・改善
検索順位、問い合わせ数、SNSの反応、コミュニティの発言量と相談内容。指標と現場の声の両方を読み取り、効いている領域へリソースを集中させます。
Subdirectory Media
企業ドメイン配下に、自社の獲得チャネルを持つ。
サブディレクトリで運用するSEOメディアは、単なるオウンドブログではありません。 企業サイトの信頼性と、既存ドメインの評価をそのまま活用できるため、新規ドメインで育てるよりも圧倒的に早く検索流入が立ち上がります。 問い合わせ、成果報酬、SNS・コミュニティへの送客──事業に長く効く獲得資産として、設計から運用までを担います。
- 既存ドメインの評価、競合、検索需要を分析する
- カテゴリ構成、記事計画、問い合わせまでの導線を設計する
- 記事を制作し、内部リンクを整え、公開運用に乗せる
- 順位、流入、問い合わせ数を見て、改善を積み重ねる
Company
biz・Creave株式会社
biz・Creaveは、企業の情報発信を「信頼が積み上がり、問い合わせが継続的に入ってくる仕組み」へと変える会社です。 SEOメディア、AI導入支援、X/SNS、Discordコミュニティを横断し、続けるほど効いていく集客と顧客関係の流れを、設計から運用まで担います。
- 事業内容
- SEOメディア運営・AI導入支援・X/SNS運用・Discordコミュニティ運用・アセットマネジメント事業
- 創業
- 2018年7月10日
- 資本金
- 10,004,500円
- 代表者
- 代表取締役社長 千葉 歩
- 本社
- 〒107-0061 東京都港区北青山1丁目3番1号 アールキューブ青山3階
Contact
いまの集客を、次の成長へ。
まずは現状の整理から。
「SEOだけ相談したい」「AI導入の進め方を聞きたい」といった個別のご相談から、メディア運営・X運用・Discord・AI導入を含めた包括的な伴走まで、事業フェーズに合わせて柔軟に対応します。 まずは御社の現状を、お聞かせください。
お問い合わせページへ